2015_09
14
(Mon)19:31

願いの先3

こんばんは。
あさ、です。

ご要望がございましたので、書きかけですが「願いの先」の続きをUP致します。
まだ続くんですよ、この話。
もはや原作の欠片もなくなってしまっているので、困ってます。
どうしましょうかね。(笑)

「この世の春」設定の未来話。
きちんと整理すると、齟齬があります。
整理できなくはないのですが、そこまでのパワーがありません!←いばるな

それでは、この「願いの先」の設定をご説明いたしますと。
白陽国・現国王は黎翔と夕鈴の末っ子にして長女・桜花。
もう少ししたら崩御したことにして几鍔おじさんのお嫁さんになります。
長男の清翔は次の王様。
今は無理やり正妃になるのを了承させた玉華ちゃんとの新婚生活を満喫中。

……。
これで合ってるかな。(笑)
違っていても、大目に見て下さい。


あ、今回はR18です。
お気をつけて。
明翔君の初夜描写があります。



~オリキャラ一覧~
珀清翔(黎翔と夕鈴の長男)
珀明翔(同、次男。)
珀桜花(同、長女。几鍔と婚約中。)
李玉華(清翔の妃。李順の長女。)
李芙蓉(玉華の母。李順の妻。)
玉禮(白陽国の隣国・翠の前国王。夕鈴のストーカー。「奪還」および「護花」参照。)
玉環(翠国現国王。玉禮の甥。)
玉水蘭(玉環の一人娘。翠国王位継承者。)
風花(浩大の幼馴染。瑠霞姫について蒼玉国にいった隠密。)


オリキャラや未来設定満載のお話につき、お好みが分かれるかと存じます。
ストーリーもぽんぽん飛びますので、読みにくいです。
ご無理なさらない事をお勧め致します。



【設定 未来 オリキャラあり】
《願いの先3》


高貴な香りが漂う湯殿。
色とりどりの花が浮かぶ湯に浸かり、水蘭は静かに目を閉じた。
花弁から湧き上がる透明な香りと穏やかな水音に心を澄ます。
今宵から、夫と寝所を共にする。
独りで震えながら夜を明かす日々が終わりを告げたことに、心の底から安堵する。
目を閉じたまま、天井を見上げ。
ぽっかりと開いた天窓を射抜く様に、瞼を持ち上げた。

「彼に危害を加える事は許しません。」
「…。」

無言の返事。
込み上げる怒りを抑え込んで、水蘭は立ち上がった。
湯気に包まれていた身体が露わになり、どこまでもすらりと伸びた手足を水滴が転がり落ちる。
形の良い乳房を隠すこともせず、王女は物言わぬ影を睨み付けた。

「私の夫を傷つけたら、承知しないわ。」
「……まだ、『夫』ではございません。」
「え。」

一瞬、ほんの一瞬身を竦ませてから。
水蘭は素肌のまま湯殿を飛び出した。

「王女様、夜着を!」
「ありがとう!」

慌てて追いすがる侍女から緋色のそれを受け取る。
幼い頃から影と侍女に囲まれて育ち、彼らに肌を見られることなどなんとも思わぬ水蘭も、さすがに手早く夜着を着付け、走った。

「…『まだ』、って言ったわね。」

儀式は終わったが実際に肌を重ねてはいない、と言いたいのだろう。
明翔の無事が案じられ、宮殿の対に設けられた彼の寝所に飛び込む。

「明翔、無事?!」

ひゅんっ、と。
聞き慣れない音がしたと思った途端、水蘭の身体がふわりと持ち上がった。

「…そんな姿でここまで来たの?僕の可愛い花嫁は。」
「え、ええ。」
「皇子、俺見てない。何も見てないから。信じて。」
「夜着の色は。」
「緋色……じゃないっ!違うからっ!ごめんっ、ほんとはちょっとだけ見た!」
「…どこまで、見えたの?浩大。」
「ぅ。鎖骨。」
「今すぐ記憶から」
「消去しますっ。」
「よし。」

足元を照らすのがやっとの灯りの中で交わされる会話。
水蘭の足が床につかされて、大きな衣に包まれる。

「あの、明翔、大丈夫?」
「色っぽい花嫁さんを目の前にして大丈夫な男はいないと思うけど。」
「そうじゃなくて!」

もうっ!
と頬を膨らませた水蘭の後ろから、明るい声がした。

「大丈夫だよ、お姫様。ちょっと散らかしちゃったから、片付けちゃうね。」
「え、ええ。」

よっこいしょ、と掛け声をかけながらずるずると重いものを引き摺って行く隠密の気配。
先日河で聞いた声と同じだと気付いた水蘭はほっと胸を撫で下ろした。

「よかった、白陽国の隠密が付いて来てるのね。」
「ううん、違うよ。浩大は隠密辞めたんだって。」
「は?」
「僕はひとりで大丈夫って言ったんだけどさ、浩大ってば心配性で。狼陛下の隠密頭やめて、付いてきちゃったみたいなんだ。」
「…『みたい』って。」
「僕も今知ったところ。水蘭との初夜に向けて湯殿でしっかり洗っとこうと思ったらさ、大勢お客さんが来ちゃってね。」
「客?」
「よく来る種類の『客』なんだけど、ほんっと無粋だよね。おかげで湯殿に行きそびれちゃった。」

でも、こんなに色っぽい姿のお嫁さんに会えたからまあいいけどねー、などとのんびり笑う明翔。
ようやく慣れてきた目を凝らすと、あちこちに黒い影が落ちていて。
『片付け』にはしばらく時間がかかりそうだと悟る。
もう、夜も遅い。
このままでは、初夜どころではないと悟り、水蘭は明翔の手を掴んで立ち上がった。

―――――『夫』にしてしまえばいいのよ。

「明翔、私の湯殿、使って!」
「え。」
「花湯が綺麗よ?ちょっと狭いけれど、私は気に入ってる湯殿なのっ。」
「え、と。」
「ほら、早く!一緒に入ってあげるから!」
「え、ええええ?!」

―――――ねえ、夕鈴一緒にお風呂入ろう!
―――――陛下のバカっ!子どもたちの前で何を言い出すんですかっ。

聞き慣れた父母の会話が蘇る。

ええと、これは、つまり。
僕は今、父上が聞いたら尻尾をブンブン振り回しそうな素晴らしい誘いを受けている、ってこと?

「明翔、早くっ。」
「…うん、すぐ行こう!」
「きゃぁっ!」

流れるような動作で妻を抱き上げて。
明翔は滑る様に回廊を渡る。

「変なところが似るんだな、父子って。」

目慣れたその動きを目で追いながら月を見上げて笑うのは、浩大。

「うーん、この衣装変えた方がいいな。この甍の色に合わない。」

緑色の甍を持つ翠の王宮。
あまり好きな色ではないが仕方がない、と呟いて屋根に上がる。

「やっぱ目立つな。」

屋根に溶け込むどころか浮き上がってしまう己の姿を自覚して、頭を掻いた時。

「目立ち過ぎますよ。」
「げ。」

若い男の声が足下から聞こえた。

「年に似合わぬ童顔と、変わった被り物。隠密の癖に声が大きくてよく笑う…『浩大』さん、ですね。父から聞いております。」
「あんただれ。」
「好物は、酒。」
「当たり。」

くるんと体を回して屋根から降りる。
ふわりと着地した浩大の前に、その男は静かに立っていた。

「初めまして。」
「…あんた。」

腰まで届く長い髪。
少し癖のあるそれは、緩く束ねられていて。
月明かりが映える白磁の肌と、大きな黒い瞳。
男のくせにどう見たって美人過ぎる容姿と事務的な口調が、否応なく誰かを思い起こさせた。

「李順さんの、息子さん?」
「次男の李章です。」
「なんか懐かしい名前だね、『りしょう』なんて。」
「よく陛下がお使いになっていらした偽名から頂きました。」
「マジ?」

苦笑する浩大の手に、包みが渡される。
広げると深緑の隠密の衣装で、浩大は気まり悪げに李章を見つめた。

「俺、隠密辞めたんだけど。」
「受理されてはいないようですよ?」
「は?」
「明翔殿下の護衛の任を夕鈴様から賜った、と言う形になっているらしいです。」
「…お妃ちゃんが?」

にこりと笑う李章の表情が、李順のそれと被る。
単独でこの王宮に潜入した元隠密の自分を手助けするこの李家の次男はきっと。

「あんた、父親似?」
「いいえ、母に似ております。」
「…あ、そうなんだ。」

…もう、どちら似でもいい。
きっと、俺の可愛い皇子の力強い味方になるだろう。

「では、また明日。」
「え、明日って?」
「政務室でお会いしましょう。」
「はい?」

闇に溶けるように姿を消した李章。
隠密顔負けのその体さばきに目を丸くしながら。
浩大はゆっくりと白陽国の衣装を脱ぎ、地中深く埋める。

「よし、完璧。」

きっと蒼玉国から呼び出したアイツが見立てたのだろう。
浩大の体にぴったりと合った衣装に満足げな笑みを浮かべた浩大は。
対にある王女の寝室へと、屋根伝いに移動を開始した。







王族としての知識と教養は一通り身についている。
だから、教わった通りにすればいい。

「…え、っと。」

先程まで王女が使っていた湯殿。
初夜を迎えるに相応しい品のある甘い香りが明翔を出迎えた。

「服を着たまま湯殿に入るつもり?」
「い、いや、もちろん脱ぐよ。」

慌てて帯に手をかけ、腕を抜く。
滑らかな素肌と見た目からは想像もつかぬ隆起した筋肉が現れ、水蘭は息を飲んだ。

「……きれい。」
「え?」

初めて見る、男の身体。
首筋から肩にかけて緩やかに隆起する肉の線。
長い腕にはどこにも柔らかい所なんてなくて、硬く張った胸から腹にかけては彫刻の様な造形美。

「う、わあ…。」
「ちょ、水蘭?!」

美術品を愛でるように、水蘭の指が明翔の肌をなぞる。
自分の柔肌とは違うしっかりと硬い、だがしっとりとしたそれ。
指先に力を入れる程度では跳ね返されてしまう、筋肉。
掌をあてれば、熱い命の温度が伝わって。
気付けば、吸い寄せられるように頬を寄せていた。

「ああ、落ち着くわ。」
「……。」

ほうっ、と息を吐く水蘭。
緋色の夜着から覗く白い首筋が明翔の視線を釘づけにする。
薄い絹を通して伝わる、互いの体温。
もう、閨の講義の事などは、頭を過りもしなかった。

「ん…っ、ぁ。」
「もっと声、聞かせて。」

肌蹴た夜着から現れた形の良い乳房。
明翔の手がやわやわと動き、水蘭がのけぞる。
誘う様に尖りはじめた乳首を指先で転がせば上がる、嬌声。
零れ出る吐息と甘やかな声に、明翔の身体が熱を帯びた。

「大切にする。必ず、ずっとずっと、君の味方でいる。」
「っ!」

耳朶に注がれる低い声。

「女王陛下を守る栄誉を、僕にくれる?」
「…知っていて、言ってるの?」

水蘭を縛ってきた、王族の因襲。
翠国の王は男子でなくてはならないという、暗黙の了解。
だが今の王族には年若い王子はおらず。
かろうじて水蘭がいるのみ。
誰も触れようとはしない、其処。
この男はそれをどうにかしようと言うのか。

「もちろん、知ってる。」

この国の隅から隅まで。
王宮の端から端、その裏手に広がる闇も。
あの離宮で母の面影を追いながら命尽きる日を待っているあの男の事も。
君の母上が、どのような最期を遂げたのかも。

「知ったうえで、君を愛している。」
「…明翔。」

はらり、と。
心を覆い隠していた何かが落ちるがして。

「安心して、泣いて?」
「…ぅ、あ、ありが、」
「お礼なんて要らないよ、欲しいのは君だから。」

花嫁から溢れる涙の露が、寝所を彩った。



王女の寝室の灯りが落とされた、その頃。

「…りん、さま。夕鈴様…。」

翠国、西の離宮。
常に厳しい監視下に置かれているそこに住まう前国王の前に跪く、黒い影。

「かの御方の子息が、王宮に入りました。」
「…さあ、お手を。どうかこちらを向いて下さい、夕鈴様。」

――――我が君。

永久に噛み合う事のない会話を交わす、主従。
狂った玉禮が求めるのは唯一人、夕鈴のみ。
あの花のような笑顔のみ。

「今宵は婚儀の夜。狼を一匹屠るにふさわしい宵となりましょう。」
「一度でいいのです、どうか、どうか…微笑んではいただけませんか。」

玉禮の頬に涙が伝い、影の奥歯がぎりっと鳴る。

「あと少し、でございます…わが君。」
「私を…見て下さい。夕鈴様。」

哀しい主。
その余命は幾ばくも無い。
このままでは死してなお彷徨うだろう。
――――だから。

「…御身の傍らに、かの御方を。」
「一度で、一度きりでいいのです…。」

息子を餌に招き寄せよう、白陽国の兎を。
狼が幾重にも囲ったその檻を破ってみせよう。
一度きりの永久の眠り。
永遠の安らかな眠りを我が君に献じるために。







白陽国、王宮。
政務室には一人の官吏が着任していた。

「李正と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。」

誰よりも早く政務室に来たその官吏は、すらりとした長身で。
次々とやってくる先輩官吏達は皆一様にぎくりと足を止め。

「こ、こちらこそ、よろしくお願い申し上げます。」

ぎこちなく挨拶を交わすのが精一杯。

――――似てるっ。

言葉には出さぬ囁きがざわざわと広まり始めた頃。

「さっさと歩け、氾水月!」
「君の足が速すぎるんだよ。」
「普通だ!」

補佐官だった頃と変わりなく賑やかな二人の大臣が入室した。

「…李順殿、のご子息か?」
「はい、李正と申します。どうぞお見知りおきを。」
「ほんと、眼鏡をかけたらお父上にそっくりだね。」
「よく言われるのですが…。」

苦笑する李正。
深々と頷き合う政務室付きの官吏達。

「おや、嫌なのかい?」
「ええ、嬉しくはないと言うか。鏡を見ているような気分になるので。」
「なるほど。」
「私としては懐かしい気分になるけどね…さて、鯉に餌をや」
「帰るな氾水月!」
「先ほどよりお二方を陛下がお呼びです。」
「それを、」
「早く言ってよ、李正殿。」

今朝も賑やかな政務室から足早に去って行く二人の大臣の背に、李正は小さく呟いた。

「…『狼陛下』がお呼びですよ、お二方。」

どちらの『陛下』か、とは聞かれませんでしたから。
執務室で少々驚かれるかもしれませんが、まあ仕方ないでしょう。

「それでは私はこちらの書簡を宰相にお運びします。」
「あ、ああ。」

にっこりといい笑顔で。
李正は手元の書簡を抱え直し廊下を歩き出した。




「来たか。」
「陛下?!」
「…陛下。」

国王の執務机。
そこに座っていたのは女王陛下ではなく、狼陛下で。
方淵の頬は紅潮し、水月の顔からは一気に血の気が引いた。

「王宮にお戻りとは存じませず…。」
「ああ、今来たところだからな。」

ぐらりと傾ぐ水月の身体を押し返しながら、方淵が言葉を継ぐ。

「お呼びと伺いましたが。」
「お前たち…夕鈴がどこに行ったか、吐け。」

ガタンと椅子を倒しながら立ち上がった黎翔が鮮やかに笑う。

「隠すと為にならんぞ。」
「な、んの」
「こと、か。」
「「分かりかねますっ!」」

大臣達の叫びは、狼陛下に届かず。

「…ほう。白を切るか。」

チャキッと小気味よい音がして、スラリと剣が抜き放たれる。
柄に飾りのついた美しい剣。
王位を退いた黎翔が持つに相応しい雅やかなそれには綺麗に油が引かれていて、実用的そのもの。

「夕鈴が侍女とともに消えた。すぐに戻る、と置手紙がしてあったが…。」

ガクン、と下がる周囲の温度。
陽が翳り、周囲が闇に包まれる。
炯炯と輝く紅眼と、薄く弧を描く唇と。

「一度ある事は、二度あるという。まさかお前たち…。」

重くて暗い、殺気。
へたり込みそうな水月を引き摺り上げる方淵も蒼白になった。

「ち、違っ、」
「陛下、誤解です…。」

濃くなる影。
白く浮かび上がる剣の切っ先が、白陽国の重鎮達に向けられる。

「身体に訊くが、良いな?」

――――死ぬ。

互いに体重を預け、これまでの日々を走馬灯のように思い出す両大臣。

(あのお妃は、まったく!)
(お妃様、陛下を止めて下さい。)

水月と方淵が目を閉じた、その時。

「何をなさっておいでですか、陛下。」
「李順、か。」

呆れ果てた声と共に、李順が現れた。

「夕鈴様が連れて行かれた侍女は、芙蓉です。」
「え。」
「ついでに言うなら侍女は二人で。一人は芙蓉でもう一人は浩大の後任です。」
「剣を仕舞って下さい、物騒な。」
「……説明せよ。」

抜き身の剣はそのままに、黎翔はどかっと椅子に腰を下ろした。
がつんっと嫌な音を立てて石床に皹が入る。
ちらりとそれを見てから、李順はゆっくりと口を開いた。

「どうしても彼の国が見たいと仰られたのですよ。」

――――お願い、ほんの少しだけでいいの。
明翔がこれから暮らす国を人々を、少しだけでいいから。
あの子の母として。

「母として、か。」
「はい。お断りしきれなかったと、芙蓉が。」
「そうか。」

しばしの沈黙。
壊れた床の破片から視線を外さぬ黎翔を、側近はじっと待った。

「何日確保できる?」
「四日にございます。」

阿吽の呼吸で差し出されたのは、李翔の衣装。

「父として、息子の住まう国くらい見ておかねばな。」
「そうですね。私もまったく同意見です。」

さっさと髪を解き器用に纏め上げる李順と、得物を選ぶ黎翔。
懐の路銀の重みを確認し、李順は大臣達を見回した。

「後のことは任せましたよ?」
「っ。」
「え。」

方淵と水月に、軽く手を上げ挨拶をして。
李翔と李順は姿を消した。



C.O.M.M.E.N.T

えっ!うゎぁぁぁぁぁぁヽ(^o^)丿嬉しい♡明翔君♪
あらあらストーカーさんも(笑)生きてたww
李順さんの息子さん達…似てるんだ(笑)夕鈴がガクブル(笑)
どうぞ、あさ様の妄想のままお書き下さいませ( ´艸`)ドコまでも読みます(^_^)ゞ

2015/09/14 (Mon) 20:31 | 行 #jxT87rSU | URL | 編集 | 返信

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2015/09/14 (Mon) 23:09 | # | | 編集 | 返信

願いの先の続きが読めるなんて!!
嬉しいです!
お子様たちのお話も大好きです♪

あさ様ー!
文章で湯殿にて水蘭が明翔の身体を初めて見た所の

「美術品を愛でるように水蘭の指が『黎翔』の肌をなぞる…」となっておりましたよ‼︎(^^)

2015/09/15 (Tue) 22:36 | 理桜 #- | URL | 編集 | 返信

行さまへ

ストーカーさん、しぶといです。(笑)
なんか夕鈴が旅行を楽しみ始めちゃって横道に逸れまくりなので、なんとかしますね。

続き、喜んで頂けて嬉しいです。
随分前に書いたのをそのまま貼り付けたので、色々間違っててすいません。

2015/09/15 (Tue) 22:55 | あさ #- | URL | 編集 | 返信

くみ様へ

ふわふわもふもふ…。
蒼の首に顔を埋めて幸せに浸ってます。
蒼を授けて下さった元親さまに感謝です。


蒼に癒されながら二次を書く私。
間違ってます?間違ってる?(笑)

2015/09/15 (Tue) 22:57 | あさ #- | URL | 編集 | 返信

理桜さまへ

うわぁぁぁ!
直しましたよー!
ありがとうございますっ。
かなり前にダーッと書いたのをパパッと貼り付けた(ザツ過ぎるだろ私)ので、読み返してないと言うこの管理人…。
感謝申し上げます、ありがとうございました!

2015/09/15 (Tue) 23:08 | あさ #- | URL | 編集 | 返信

続き嬉しいです(^o^)
以前読んだ時、終わり方に「?」だったので。やっぱり続きがあったんですね♪

ところであさ様。
お恥ずかしい事にオリキャラさんの名前、読めません(T^T)何となく読んでいますがきっと間違ってる…(;^_^A

お馬鹿ですみませんっ。お時間ある時に読み方一覧的なのをアップして頂けると助かりますm(__)m

2015/09/16 (Wed) 12:19 | mina #- | URL | 編集 | 返信

mina様へ

そしてまだ続くのです。(笑)←笑い事じゃない

オリキャラ!

清翔(せいしょう)
明翔(めいしょう)
桜花(おうか)
芙蓉(ふよう)
玉華(ぎょくか)
風花(ふうか)
玉禮(ぎょくらい)
玉環(ぎょくかん)
水蘭(すいらん)

です!

2015/09/28 (Mon) 16:21 | あさ #- | URL | 編集 | 返信

ありがとうございます!

あさ様~!お忙しい中ありがとうございます(*^-^*)

ストーカーさんが一番悩んだんです。レイじゃなくてライだったんですね。
玉華もタマカって読んでた~(;^_^A

すっきりしました!これでお話にどっぷり浸かれます(笑)

ありがとうございました(*´∀`*)ノ

2015/09/28 (Mon) 20:24 | mina #- | URL | 編集 | 返信

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