2016_07
31
(Sun)08:54

花籠1


お久しぶりです。

原稿も終わってないのに何を書き始めた、自分。
いつも以上に細切れでざっくりかつゆっくりな更新になると思います。

最後まで書き切るつもりですので、お付き合い頂ければ幸いです。


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2016_07
29
(Fri)09:00

生きてます


生存報告に浮上、しようと思って。
あれこれ言い訳めいたことを書いていたのですが、やっぱりやめた!

近々浮上しますので、また!
2016_07
22
(Fri)21:46

リンクのお知らせ

こんばんは。
本日、新たにリンクのご許可をいただきました。
ありがとうございます!

Everlasting love 花愛(かのん)様 です。

可愛らしいHNに、美しいSS。
皆様もご堪能くださいませ。

花愛さま。
この度はリンクのご許可、ありがとうございました。

さて。
文字と睦み合って参ります。←原稿と言え

2016_07
22
(Fri)17:48

息抜きSS

原稿やり始めました。←遅い
煮え煮えです。
ああ楽しい。

息抜きにSS書きました。←書きすぎておかしい
こんな管理人を不憫に思われた方は、読んでやって下さい。

あはははは、原稿終わらなーい。
書いても書いても文章がのびなーい。
あははははははは(壊)


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2016_07
18
(Mon)17:55

幸セニ浸ル


こんばんは。
あさ、です。

愛猫・美瑠の腎機能は、やはり芳しくないようです。
今日からそれ専用のお食事開始。
蒼よ。おいしそうだからって美瑠のご飯とらないのっ。
美瑠!人間のご飯盗み食いしないっ!

幸せそうにじゃれ合う二人。
仲の良いことこの上ない、可愛い可愛い蒼と美瑠。
蒼美瑠よ。
ずっと一緒、は、無理でもさ。
一緒にいる時間を大事にしようか。
そうだね、できれば。
20年くらい。←

そんなこんなで、私の心境を反映したSSとなっております。
少し暗め。たいへん短いです。
ご注意ください。



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2016_07
13
(Wed)22:29

リンクのお知らせ


こんばんは。
この度、リンクのお許しを頂きました~!

「兎嫁と陛下の徒然日記」 まんまるこ様

です!
ニヤニヤしながらご訪問しているのはナイショです。←おい

まんまるこ様、相互リンクありがとうございます。
どうぞ仲良くしてやってくださいませ。


あさ
2016_07
13
(Wed)22:21

言いっこなし


原稿は明日から頑張る。
あさ、です。

まさかもう七月半ばですか?
え?
うそ。←ほんとだよ

うわぁぁぁぁ、頑張ります明日から!←

SS書いてないで原稿しろよ!

うう。
誰だよ仕事詰めたの。←私だ
もし宜しければ…ううう。←自業自得




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2016_07
11
(Mon)19:39

熱帯夜


暑いですね。
暑くて溶けそうですね。
皆様、体調崩したりなさってませんか?
どうぞご自愛くださいませ。

さて!
もうすぐ夏休みがやってきます!
それに向けてお仕事を前倒しているのでえらいことになってます。
原稿はどうした私。
どうして22時を過ぎると寝てしまうんだ、私。

唐突ですが、陛下と夕鈴は寝苦しい夜をどう過ごすのか気になってSSを書いてみました。
新婚さんっていい。

では、もし宜しければ。

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2016_07
05
(Tue)22:53

駆け引き


更新停滞予告したばかりのくせに何書いてんだよ!
と、自分に激しく突っ込んでおります、あさ、です。

ええと。

原稿書いて脳が煮えるとSSを書く。
そんな素敵スパイラルにまんまと嵌っております。
あはははは楽しいなぁ!!←疲

「この世の春」。
広い世界の片隅に、こんなブログがあってもいいじゃないか。
と。
開き直りつつ。
愛を込めて。
このURLでの二年目です。

それにしても、今日は疲れた。
次女(小4)と湯船につかっていたら、寝てしまって。
起こされちゃいました。(笑)
猫を抱えて寝ることにいたします。

皆様も、良い夜を。

過去捏造気味なssです。
もし宜しければ。


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2016_07
03
(Sun)09:43

生存報告

「この世の春」管理人 あさ です。

更新停滞及びせっかく頂いたコメントへのお返事の滞り。
大変申し訳ございません。


******

細かい雨粒が衣に染みていくにつれ、身体が重くなる。
槍の柄が滑り、足元がぬかるむ。
荒い息を吐く愛馬・絶影。
その身体から立ち昇る湯気を払うように撫でてやると、小さく嘶いた。

「まさかこんな事になるとは、な。」

ぶるる、と首を振る彼女はどこか不満げだ。

「いや、お前と共に駆けるのを厭っているのではないぞ?」

苦笑して、黎翔は戦友の逞しい首筋をぽんぽんと叩いた。

「せっかくの俊足がこの雨では台無しだな?絶影。」

負けず嫌いの愛馬をけしかける。
久々の戦場に興奮した彼女がいきり立つ。
地鳴りのような音がして地平線から湧き出るようにして敵勢が姿を現した。

「それともお前は、狼の牙を侮った奴らを蹴散らしてくれるのか?」

『当り前だ』と言わんばかりに、ぶるん、と鼻を鳴らす絶影。そんな彼女に笑いかけてから、黎翔はゆっくりと槍を構える。

「――――いくぞ。」

黎翔の踵が絶影の腹を蹴ると同時に、彼らは奔り出す。
漆黒の狼と駿馬は放たれた矢のごとく敵陣に突っ込んでいった。


******


こんなのを書きかけては消したり消したり消したりしております。

原稿!
進まない!
の、ですが。
底を打った感がありますのでこれから書きます。
なんの『底』かと申しますと。

もう書けない辞めたい

の底です。

書きたいので。
書いて参ります。

秋に、お手に取っていただけるといいな。
今月中には原稿を書き上げる予定です。
ブログの更新がゆっくりになっても見捨てないで下さい。(笑)

では、Word行ってきます。

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