2016_10
27
(Thu)22:53

白陽6


最終話です。

力尽きた(笑)

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2016_10
26
(Wed)23:57

白陽5


こんばんは。
書けたところまでUP致します。

ああ、リアが落ち着かない。
くそう。

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2016_10
23
(Sun)16:40

白陽4


えー。
今回の「白陽」は、暗いターンです。
この次の回を書いてから4と5を連続UPしようと思ったんですが、そうすると時間がかかりそうなので後味悪いとは思いますがとりあえず4のみのUPです。(なんて長い文章www)

5からお話が動きます。多分。
あと少し続くので、のんびりとお付き合いください。

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2016_10
20
(Thu)23:26

白陽3


こんばんは。
あさ、です。

「白陽」。
更新遅れてすいません。
何パターンか分岐したので整理してました。
行き当たりばったりな私にしては真面目な作業(笑)
「兎の秘め事」もそうなのですが、長編になるSSは自分の中でしっかりとゴールが決まっていないとステキな事態を引き起こします。←
ですがそれもまた、楽しい。
「好きなものを好きなように書く」という行為が許される今の環境に心から感謝を捧げつつ書いております。

私の『楽しみ』が皆様のそれになりますよう。

ああ、本誌が待ち遠しい。

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2016_10
17
(Mon)17:49

白陽2


こんばんは。
「白陽1」へのコメントありがとうございます。
まさかコメント頂けるとは思っていなかったので嬉しいです。
お返事は後ほどゆっくりとさせて頂けたらと思います。

全体を通して原作とはかけ離れている「白陽」ですが、お楽しみいただければ幸いです。
書いている私は、楽しい。(笑)

それでは!

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2016_10
16
(Sun)15:00

白陽1

基本、原作沿いの黎翔×夕鈴を書いている私。
今回、カップリングはそのままですが設定が激しく捏造です。
具体的に申しますと、陛下はすでに王様で、夕鈴はお花です。(わかりにくいなぁ、おい。)
そこに親指姫とかかぐや姫とかっぽい設定も絡んできます多分。←
源氏物語っぽいのも。←これでほぼどんな話か分かってしまう不思議

何が言いたいかと申しますと。

いつもの原作沿いじゃないので、お好みが分かれますよ!
この前書きを読んで「あ、ちょっとだめかも。」と思われた方は引き返してくださいね。

閲覧は自己責任でお願い致します。

あと、ここで言ってもきっと絶対届かないんですけどね。
オークションに出品するの、やめてください。
奥付にもそう書いているのですがムシですかそうですか。特に今回のは本気でやめて欲しかったな。私だけのじゃないんで。



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