2014_10
30
(Thu)19:40

密会1

来年三月のプチオンリーで頒布予定の本、『華燭』ですが。
試し刷りが届きました(´艸`*)
嬉しい。
どんな感じに出来上がるのかドキドキだった表裏の表紙。
きちんと色が出るか不安だった中表紙。
文字の部分は置いておいて、とりあえず何とかなりそうな感じに!
やったー!
あとは、中身だっ!!←書けよ
『初夜』の表紙もやらなければ。←中身書けってば
うわーい!
それにしても。
立派な紙に比して貧相な中身。
この際表紙のクオリティはもう問いませんが、肝心の中身が。
40頁ってこんなに薄いんだ(゚Д゚;)

・・・と、ここまで書いたところでトラブル発生。
ちび陛下のお友達のDSがなくなってしまいました。
なぜ外に持ち出した!!
後の祭りです。
つい先ほどまで探していたのですが、ない。
しくしく。

寒い。
ぞくぞくする。
そして、ふわふわする。
これはまずい。
羽梨さまに怒られる。

続きを読む »

2014_10
31
(Fri)13:59

密会2

絶賛原稿赤入れ中です。
試し刷りに赤を入れてます。
ふふ。
こんなに短い文章なのに間違え過ぎだろう、私。
いいんです。
赤入れの為に試し刷りしたんだもん。
表紙確認もできたし。

軽く落ち込んでなんか、なんか・・・。

続きを読む »

2014_10
31
(Fri)22:06

密会3

ハロウィンしてきました。
いや、正確にはさせてきました。
ちび陛下と次女に。
マンション内のお友達と疾風怒濤のお菓子強奪大会。

警備員さーん、助けてー!

じゃなくて。

「とりっくおあとりーと!!!」

分かったから静かにしなさい。

山盛りのお菓子が一瞬でなくなりました。
でも、なくなったのと同じ量のお菓子を持ち帰ったちび陛下と次女。

「ハロウィンっていいねぇ!!」
「・・・よかったね。」

ママもやりたい。

だんなさんにやってみようかな。
何もくれなかったら足の裏をこちょこちょしてやるっ。

くれるものはね、お菓子じゃなくてもいいんだよ、だんなさん。
ほら、その黒いお財布。
ちっこいのじゃなくて長い方。
紙が入ってるよね。
ちょっと大きめの紙、ほらそのきっちり髪を撫でつけた賢そうなおじさまが描かれてるやつ。
大サービスで一枚だけにしてあげるから。
ほんとは五枚くらい欲しいけど。
・・・ちょうだい?印刷代の足しにするから。

続きを読む »

2014_11
01
(Sat)23:34

密会4

ちょびっとだけ書けましたのでUP致します。
陛下視点に戻って参りました。

もう少し続きます。
だらだらした話ですいません。

続きを読む »

2014_11
02
(Sun)10:01

密会 最終話

こんにちは。
あさ、です。
…保護者会に飽きたのでスマホで書いてみました。
視点がころころ変わって読み辛いかと思われます。

最近落ち込む事ばかりで元気がありません。
どうか見逃して下さいね?

続きを読む »